みま~もいたばし とは

ま~もいたばしは「誰もが安心して、自分らしく最期まで幸せに暮らせるまち」を目標にまちを想い活動するまちの人とともにつながり合い、みまもりあい、支え合う多様な活動・ネットワーク化に取り組んでいます。

成31年5月26日に赤塚公園で「みまもりあいプロジェクト」の「かくれんぼ」企画でその第一歩を踏み出しました。

の後、地域づくりセミナー、かくれんぼ企画を継続。
いたばし対話+と連携し、いたコン!を立ち上げ、運営しています。

数の居場所の運営、運営の協力を行っています。

後も「誰もが安心して、自分らしく最期まで幸せに暮らせるまち」を目標に活動していきます。

4つの事業を中心にまちづくりに取り組みます!

地域づくりセミナー

地域づくりセミナーは、地域住民が地域の医療・福祉・法律・経済などの専門家、子ども・高齢者・障がい者などにかかわる団体、また当事者などから、地域全体での見守りの重要性や「気づき」の視点について学ぶことを目的としています。

居場所作り

一人暮らしの高齢者や両親が共働きで一人でいる時間が多い子供など都会の中で、孤立したり、個食になっている高齢者や子ども。そんな人たちが社会とのつながりを取り戻し笑顔で活躍できる場をつくることを目的としています。

みまもりあいプロジェクト

「外出時の緊急事態」において「地域が主体となって見守り合える・助け合えるまちを育てる」ための仕組み。アナログのみまもりステッカーとデジタルのスマホのアプリの両方を活用した多世代のみまもりあいプロジェクトを板橋区に広げ、みまもりあいの輪をつくることを目的とします。

夢を叶える場づくり

まちがもっと暮らしやすくなるために、まちがもっと魅力的になるために、「こんな場があったらいいな!」「こんなことをやってみたい!」などの住民の夢・目標を発表し、みんなで検討・実現に向けて進めていく場をつくることを目的としています。

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